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日原天文台は行ったことあるけど,本気で暗い。
(via hexe) (via ninjatottori) (via jinon) (via mcsgsym) (via mmqqbb)
具体的に年収がどれくらいで、どんな生活水準の持ち主なら
困窮している家族を養う「義務」があるのか。
法律で明確な定めはないのが現状なのです。
さらに突っ込めば、そもそも国はいま国民の所得を正確に捕捉できません。
だから生活保護を受ける人も、それを扶養する人の生活水準も精査できず、
曖昧なままのグレー受給が横行しているのが問題であると言えます。
これを解決するには、
1.国民IDの導入
2.「歳入庁」のような組織を作り、国民IDを用いて所得を極力正確に捕捉する
3.生活保護と扶養能力の基準を作り、それに基づき受給を決定する
というステップが必要になります。
しかしながら、
国民IDの導入では「国民総背番号生だ!国家統制だ!」という批判が巻き起こり、
歳入庁の創設には、税収管理という権限を手放したくない財務省が猛烈に反発し、
生活保護の基準を作れば、水準以下の人々が一斉に生保に走りパンクする恐れが出てくる
など、ざっと考えただけで
政治的なハードルは極めて高いと言わざるを得ません。
しかしながら、今後の日本の社会保障において
この問題はいずれにせよ避けて通れないのです。
2011年2月に施行された消防法改正にあります。いったいどういうことでしょう?この法改正の要点をまとめてみると次のようになります。
・40年以上前に埋められた燃料用地下タンクの改修を義務づけ
・猶予期間は施行後2年間、2013年2月まで
・改修を行わないガソリンスタンドには法的処置がありうる
ただでさえ不景気で経営が苦しいうえに、複数のSSが並ぶエリアではきびしい安値合戦を強いられるガソリンスタンドにとってこの法改正は大きな痛手です。
@aliceseiji: from http://bit.ly/KvOWCe (via ibi-s)
メントール系のニオイが嫌いだからかな。でも気にしない子もいるのよねー。
(via myk0119)
戦場に行ったカメラマンやジャーナリストが死ぬというのは、あたりまえとは言わないまでも、そういったリスクを覚悟で仕事をしているわけだから運転交通事故と同じようなものであり、ただ訃報を流すだけでよい。
というより運転事故がそうであるように死んだということはそこになんらかの当事者の落ち度というものが往々にして介在しているものであり、むしろ冷静にそのことを検証しなければならない。
そう言う意味では、かつてベトナムで幾多の前線に出て最後まで死ななかった岡村昭彦のような者を褒め称えるべきであり、「ライカでグッドバイ」の沢田教一のように、グッドバイしてはならない。その意味でキャパも同様。死んだカメラマンやジャーナリストを賛美するという風潮は情緒先行の日本人の悪い癖である。
ボケた老人はなぜ徘徊するのか 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww
「向こうに何かある気がする」 「向こうは面白そう」 「向こうに行ってみたい」
…僕らと変わらないな
(via thinkupstudio) 人間の本能なのかな。
(via mcsgsym, noboko) (via toriyama) (via theemitter)