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~ Saturday, June 2 ~
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hashiyasume:

どんな奇祭なんだろうこれ

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どんな奇祭なんだろうこれ

(Source: expo7000)


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 東京都杉並区のライブハウスで5月に開かれた「人体の一部を食べる」と称したイベントについて、食品衛生法などに抵触する可能性もあるとして、杉並保健所が調査を始めたことが分かった。

~ Thursday, May 31 ~
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~ Wednesday, May 30 ~
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(Source: weirdfriends)


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~ Tuesday, May 29 ~
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★日本で最も夜空が暗い場所ランキング
1位:沖縄県の波照間島。
2位:島根県津和野町枕瀬の町立日原天文台と福井県大野市の自然保護センター

日本で最も夜空が暗い場所 | 星コンスタッフブログ

日原天文台は行ったことあるけど,本気で暗い。

(via hexe) (via ninjatottori) (via jinon) (via mcsgsym) (via mmqqbb)


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~ Monday, May 28 ~
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具体的に年収がどれくらいで、どんな生活水準の持ち主なら
困窮している家族を養う「義務」があるのか。
法律で明確な定めはないのが現状なのです。

さらに突っ込めば、そもそも国はいま国民の所得を正確に捕捉できません
だから生活保護を受ける人も、それを扶養する人の生活水準も精査できず、
曖昧なままのグレー受給が横行しているのが問題であると言えます。

これを解決するには、

1.国民IDの導入
2.「歳入庁」のような組織を作り、国民IDを用いて所得を極力正確に捕捉する
3.生活保護と扶養能力の基準を作り、それに基づき受給を決定する

というステップが必要になります。
しかしながら、

国民IDの導入では「国民総背番号生だ!国家統制だ!」という批判が巻き起こり、

歳入庁の創設には、税収管理という権限を手放したくない財務省が猛烈に反発し、

生活保護の基準を作れば、水準以下の人々が一斉に生保に走りパンクする恐れが出てくる

など、ざっと考えただけで
政治的なハードルは極めて高いと言わざるを得ません。

しかしながら、今後の日本の社会保障において
この問題はいずれにせよ避けて通れないのです。


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2011年2月に施行された消防法改正にあります。いったいどういうことでしょう?この法改正の要点をまとめてみると次のようになります。

・40年以上前に埋められた燃料用地下タンクの改修を義務づけ
・猶予期間は施行後2年間、2013年2月まで
・改修を行わないガソリンスタンドには法的処置がありうる

ただでさえ不景気で経営が苦しいうえに、複数のSSが並ぶエリアではきびしい安値合戦を強いられるガソリンスタンドにとってこの法改正は大きな痛手です。


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スゲーこと知ってしまった!!!!
犬やネコ達がオシッコやウンチをトイレ意外でしてしまう場合、そのポイントにヴィックス ヴェポラップを塗ったら本当にしなくなった((((;゚Д゚))))
スゲー!
え?これ興奮してんの僕だけ?? http://t.co/BLfsrKEa

@aliceseiji: from http://bit.ly/KvOWCe (via ibi-s)

メントール系のニオイが嫌いだからかな。でも気にしない子もいるのよねー。

(via myk0119)


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そんで、かつては別にそれでもよかったんすよね。ほら「解体屋ゲン」とかあるじゃないですか。ああいう仕事で叩き上げて一人前になるぜーって希望が用意されてた。いま、それがないわけです。希望ない。そんで、そこの子供たちは、希望のない大人を見て育つ。この「勉強できなかった人たちの世界」の閉塞感っていまほんとすごい。小悪魔アゲハなんで売れたか知ってます? あれが、ある種の階層の女の子にとって憧れの「きらびやかな」世界だからですよ。現在自分が置かれた立場から想像しうる「きらびやかな世界」はあそこなんですよ。だからあの雑誌、地方に行けば行くほど売れる。現実と夢の妥協点がそこだったの。職業に貴賎はないのかもしんないけど、そこから先の選択肢が可視範囲に入らないってのはいいこと? 会計士は? 弁護士は? 政治家は? かわいいお嫁さんは? 最初からそれらが自分と「無縁なもの」と切り捨てないと、あるいは切り捨てるもなにも「見えない」くらいに遠くないと、こういう結果にはならんでしょう。

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スプレータイプの消臭剤として日本でもお馴染みのファブリーズですが、当初はまったく売れずにP&Gの担当メンバーは悩んでいたそうです。しかし主婦が掃除の際に行う習慣をつぶさに観察することで、彼女たちの心のなかに「掃除が終わった」という実感が得られるルーチン(例えばベッドメイクの最後にマクラを決まった位置に置くなど)をしたいという欲求が存在していることを発見します。そしてそのルーチンに「ファブリーズを使う」という行為を位置付け、さらに「ファブリーズを使ったのだ」という実感がより得られるように(消臭剤であるにもかかわらず)香りを追加したところ、売上が急増。「臭いを取る製品だから『イヤな臭いが無くなる』という報酬をアピールすれば良いだろう」という単純な発想ではなく、行動の裏側にある本当の報酬や欲求を理解しなければならないわけですね。

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戦場に行ったカメラマンやジャーナリストが死ぬというのは、あたりまえとは言わないまでも、そういったリスクを覚悟で仕事をしているわけだから運転交通事故と同じようなものであり、ただ訃報を流すだけでよい。

というより運転事故がそうであるように死んだということはそこになんらかの当事者の落ち度というものが往々にして介在しているものであり、むしろ冷静にそのことを検証しなければならない。

そう言う意味では、かつてベトナムで幾多の前線に出て最後まで死ななかった岡村昭彦のような者を褒め称えるべきであり、「ライカでグッドバイ」の沢田教一のように、グッドバイしてはならない。その意味でキャパも同様。死んだカメラマンやジャーナリストを賛美するという風潮は情緒先行の日本人の悪い癖である。


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~ Sunday, May 27 ~
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前に介護実習行って分かったのが 徘徊老人は「気になるから」徘徊するということ。 「向こうに何かある気がする」 「向こうは面白そう」 「向こうに行ってみたい」 そんな事を介護の人に言うわけな。 (屋内なので)行ってもいいよと言うと 嬉しそうに見にいくわけよ、気になるところを。 行き止まりの屋内なのでしばらくして戻ってくると、 何故見に行ったかとか全部忘れてるから また見に行きたくなるのな。 多分外に出たらこれが無限に繰り返されて どんどん遠くに行っちゃうんだろうな。

ボケた老人はなぜ徘徊するのか 働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww

「向こうに何かある気がする」 「向こうは面白そう」 「向こうに行ってみたい」

…僕らと変わらないな

(via thinkupstudio) 人間の本能なのかな。

(via mcsgsym, noboko) (via toriyama) (via theemitter)


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子どもは親を評価する時、どれだけ効率的に成長の過程を支えてくれたかではなく、どれだけ自分のために時間を割き、手間をかけてくれたかで判断する。家庭ほどシグナリングが重要な場所はない。家庭ではカネというインセンティブの役割は限定的であり、決定的な役割を果たすのはシグナルだ。

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