(Source: butazuratruk)
131 notes
19 : 転載されたこのスレを読んでいるお前へ(東京都):2012/01/27(金) 17:55:02.67 ID:vo8YFEdc0
どう考えても50代が問題。
21 : システマ使い(滋賀県):2012/01/27(金) 17:55:08.00 ID:XtHSXgt80
むしろ50代の多さのほうが問題な気がする
27 : 伝説のアフィブロガー(福岡県):2012/01/27(金) 17:56:26.26 ID:mpQsyAqr0
10代抜いたら50代と並ぶか下になるんじゃねぇかw
32 : アフィ見習い(鹿児島県):2012/01/27(金) 17:58:03.19 ID:ATS/RrmN0
下っ端の不祥事より上層部の不祥事のほうが大分悪質だと思うんだけどな
37 : アフィ社長(神奈川県):2012/01/27(金) 17:58:42.72 ID:OIb3TrAc0
おい!50代wwww
45 : アフィブロガーの鬼(東京都):2012/01/27(金) 18:01:05.52 ID:8J1spwG40
50代やばくね
辞めてる人多そうだから人数少なそうだし
(via 痛いニュース(ノ∀`) : フジテレビが不思議なグラフを作って印象操作、若者叩きを誘導か - ライブドアブログ)
「言葉のインフレ」は経済のそれよりはるかに恐ろしい:日経ビジネスオンライン
英辞郎を引いてみたら確かに “実体・事実ではないが「本質」を示すもの” とあるな。してみると「ヴァーチャルな社会」なんて言い方も、英語圏の人と日本人では受ける感覚が全然違うのかもしれん。
(via raurublock) (via urume) (via yaruo) (via gkojax) 2010-04-02 (via gkojay) (via k32ru)
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(via arma)
一方、高齢者がルンバを購入する主な理由は、私にとっては意外でした。「掃除機のコンセントを挿さなくてもいい」ということだそうです。部屋の電源コンセントは、たいてい床に近いところに付いています。「いったんしゃがんでコンセントを挿し、立ち上がる」という動作は、高齢者にとってはとても負担が大きいとのこと。しかも、違う部屋を掃除するときには、コンセントを挿し替えなければなりません。
ルンバであれば、掃除が終われば自動的に充電スタンドに戻ってきます。また、普通の掃除機はクローゼットに片付けることが多いので、出したりしまったりが大変ですが、ルンバは出しっぱなしが前提なので、そうした手間もかかりません。要するに30~40歳代は「時間の節約」、高齢者は「労力の低減」が購入動機になっているのです。
いろんな種類から選んで描く触手ブラシ。イラスタでも読み込めましたが白黒コミスタ用。シンプルなものからイボ付・透明・イカ等趣味で作りました。初期値がランダムなので単一に設定しなおしてから使ってみてください。若干短いかもしれないです。
調べてみたら、どうも、寒くなってくると充電できなくなることがあるらしい。私の住む2畳の小部屋は、古い家にプレハブみたいな形で増築されたものだから、冬になると外と変わらないほど冷える。プレハブ型の巨大冷蔵庫に住んでいるようなものである。その結果、こんな事態になったというわけだ。
パソコンを温めなくてはいけない。
そう考えた私がまず思いついたのは、コンピュータに負荷をかけて熱を生じさせる方法だった。負荷のかかる作業といえば動画の再生だ。さっそくパソコン内にある高解像度の動画を再生してみた。見知らぬ男女が動物的な行為に及んでいる動画である。音が出るとまずいので消音モードで再生した。
しばらく再生しているうちにコンピュータが温まったようでオレンジ色の充電ランプがついた。やはり寒さが原因だったのだ! 作戦が成功したので大喜びである。画面ではあいかわらず男と女が生まれたままの姿でスポーティーな動きをしていた。充電成功を祝福しているかのようなテンションであった。
実際のところ歴史の用語にはこういうの凄く多い。最も有名な例としては「鎌倉幕府」と「室町幕府」が挙げられると思う。歴史において「鎌倉幕府」「室町幕府」という組織が存在していたことはない。
当時の時代の言葉では、「鎌倉幕府」は「鎌倉殿」「関東」「武家」だし、「室町幕府」は「室町殿」「武家」などと呼ばれていることが多い。
そもそもいわゆる鎌倉時代からいわゆる江戸時代以前までの日本では組織や人間の名前というのはあまり重視されておらず、人名の漢字や訓みは適当に表記されるし、組織にも特に名前をつけないまま曖昧に運営されていたことが多い。
これは武家社会の本質が、公的な支配ではなく、私的な契約の集合体だったことなどに起因するところもあるのだろうが、とにかくそういう社会だった。
で。大河ドラマに限らず、教科書など教育現場、小説マンガ映画ドラマなどの娯楽で広く「鎌倉幕府」「室町幕府」などという言葉が使われる。
この幕府という言葉の正体は、鎌倉を中心とした武家の政権や京都を中心とした武家の政権に、後世の学者がいい加減に名前をつけたものにすぎない。例の「王家」という言葉も、いわゆる平安期の朝廷権力に対して後世の学者がいい加減に名前をつけたものにすぎない。すぎないんだが、平然と歴史家が使い、教育の場で使われるので、さもそのような名前と、それに対応する強固な概念があったと思い込む人が沢山いる。
沢山いるんで、「鎌倉幕府が成立した年代はいつなのか」などといったくだらない議論が論壇に花を咲かせることになる。そもそも「鎌倉幕府」などというものが成立していたことなど一度たりとてないのに。